公式ブログ
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- ゲリラサンタ
練習前にみんなでサンタに着替えて~下級生にコーチに・・・びっくり! とても面白い企画でした。みんなサンタに着替えているときからノリノリだったようです。冬羽もいつもより早く家を出て張り切っていました。企画してくださったお母様方ありがとうございました。仕事の都合で見には行けませんでしたが画像から楽しさ!が伝わってきました。 FC千代田の皆様。!今年は大変お世話になりました。来年もどうぞよろしくお願い致します。 メリークリスマス! どうぞよいお年をお迎えください。
- 命名
フランスにいる陽子。 麻弥ちゃん健やかに育っていますか? 陽子手を抜きながら子育て楽しんでますか? 命名を書きましたので送りますね! 多都より
- おとなのレッスン
1月5日に武道館で行われる席書会本選に出場するために練習しています。お手本も漢詩文も持ち込めないので覚えていかなければならない・・・一般の方には結構厳しい課題です。彼女は24分で2枚は書きあげられないと言い、一枚で勝負することに決めました。今日はこの後自宅で練習し、明日もお稽古にくることになっています。縦の中心と横の中心を揃えてまっすぐに書くとよく映えます、この書体は! 頑張っていますよ~。
- 漢文の授業
金曜日は国語科の家永先生も勤務日なので朝少しの時間にお話をすることができます。良寛さんみたいに穏やかなお人柄でこんな先生に国語の授業を受けられるなんていいな~と思ってしまいます。中間、期末考査の試験は手書き!昔から自分のスタイルを変えない家永先生、素敵ですね! 今日は漢文の授業があるとかで漢詩を筆で書いて黒板にはって進めるということで、朝、教材を見せていただきました。手書きの文字は頭に残るそうで、何を言っているのかわからなくても、大人になったとき「そういえば高校の国語の先生、漢詩を筆で書いてはってたな~。」とお酒を飲みながら話してくれればそれでよい!と・・・。東と西の百人一首のかるた遊びなども授業に取り入れているようなんです。授業時間がかぶらなければ私も授業に参加した~い。
- 一年間③
今年もお忙しい中のお稽古ありがとうございました。 高・一般では ・九成宮の古典臨書 ・空間の美 楷書→行草→仮名へとステップアップするためにまずは九成宮の古典を大切にしています。一般の方は書道歴が様々ですので、個人に合わせて進めています。みなさん日中お忙しくしておられるのに、集中され静かな空間を一緒に過ごさせていただきました。 来年もよろしくお願い申しあげます。
- 一年間②
今年も1年間頑張りました。 高学年は ・基本の復習と習得 ・紙面のおさめかた ・表現力 学年が上がると文字数も増え苦手な文字や不得意なこともがわかるようになります。時には基本ばかりを練習、時にはお手本なしの文字、時には書きたい文字などと厳しくしたり緩めたりしています。低学年とは違う勢いがある文字に変わって行きました。 来週で今年のお稽古が終わります。1月6日のお書初め楽しみにしていてください。
- 一年間①
今年も1年間頑張りました。 低学年は ・筆と友達になること ・汚さないで仕上げること ・大きく書くこと 4月の時よりも線の運びが安定してきました。来週で今年のお稽古が終わります。1月6日のお書初めでは自分の好きな文字を書いて表具しましょう!保護者の方々、送迎をありがとうございました。
- 台湾
大学時代の学友!黄さんから台湾土産が! 懐かしいな~。高尾で日本語教師しているとき六合夜市へよく行っていたこと思い出しました。 高尾は活気があっておもしろい町でした。 黄さんには卒業以来会っていないけれど、多分再開しても当時のままですぐに話が弾むんだろうな~。 黄さんには『日本の女性の気持ちよくわからない~』って言われてたな~。黄さんと話していると 楽しくて楽しくて~。黄さんをはじめ韓国、ロシアの留学生とも仲良くなれてよい大学生活でした。 黄さんありがとう!
- 生徒の作品③
来週で今年のお稽古が終わります。 その最後の日に、私は毎月書いてきた競書課題の作品を帖(画用紙ですが)にし、普段見られないお教室の様子を保護者の方へお伝えするためにまとめたお手紙と一緒にお渡ししています。それを今作成しているのですが、12枚ながめていると、ついつい1年間を振り返って、色んなことを思い出してしまい作業が止まってしまいます。 この生徒さんは展覧会も競書の成績もよく、とにかく頑張る子です。高学年へ向けて今年は基本に戻らせ、展覧会出品の作品の課題手本を私は簡単な文字を選びました。画数が少ないほど難しいっ・・・と話していました。私から起筆をしっかり!線を置くように引く!文字の位置を考える!と何度言われたことでしょう。 でも”正”という字を見てください!ゆるがない堂々としたたくましい線をこの生徒さんは習得しました。
- 生徒の作品②
先日「先生、私書道ってこんなに楽しいって思わなかった!」と言われました。嬉しい言葉です。 この生徒さんは自分で書き進めることができ、それが楽しいように感じています。全て私の手を借りずに一人で準備から片付けまで、注意されたことをノートに書き留めることも言われずにできるしっかり者さんです。 初めに書いた「とり」の”と”は初めてなのに、お手本の起筆をよく見ているなと思っていました。それから、「お手本と何が違う?」と聞くと、「先生の方が太い!」と言い「では同じようにしてみて。」と言って真ん中の作品「とり」ができました。→これはこの子のスタイル 私はその子にあったスタイルで教えることを常に意識しています。少人数だからできること!そう思っています。私と一緒に筆をもってリズムで覚える子もいれば、私が隣で書いてそれを見て真似ながら覚える子もいれば、手本をよく見て覚える子もいれば、私の説明に納得して覚える子もいる。到達度、ゴールはみんな一緒であり、ルートが違うだけ、そのルートが個性だと思います。その個性を引き出すのが私の役割!だから私は子供とのコミュニケーションを大切にして信頼関係を作ることを優先しています。 この「とり」は初めての筆文字!この初めての筆文字が1月に池袋芸術劇場である一先会東京支局展覧会に飾られます。短期間でよい作品を展示されたいと頑張りました。来年は酉年ですね。楽しみにしています。
- 生徒の作品①
お教室に通い始め3ヶ月目に入った一年生の作品。 筆の扱い方がわからなかかった「たけ」、くるくる書道して線を引く練習をしていたらこんなに太く紙面いっぱいに書けるようになりました。ハネを上手にしたいと話していて先月は『はち』の”は”を何度も書いて頑張っていました。その成果からかな?今年最後の課題「ふゆ」の”ふ”のハネが上手にできていましたね。 しっとりした「ふゆ」が書けました!「京都の冬っぽい」と私は思います。
- 学芸会
2年に一度の学芸会無事に終わりました。 池袋本町小の学芸会はとてもレベルが高く学芸会の年は毎年全学年鑑賞させていただいております。 冬羽が最高学年の年となり学芸会の年で卒業・・・。楽しみにしていました。 冬羽は1年生の時の「トラゴロウ」の黄色い帽子から泥棒役の黒いハットとなっていました。6年生は学芸会を3回経験しているので安定した演技であったと思います。声の出し方、大きな動作、完璧に先輩方を受け継いでいました。 美來は初めての学芸会で練習を重ねながら仲間と成功させたいという気持ちが芽生え成長を感じました!どの学年も素晴らしかったです! 池袋二小と統合して豊島区では目白小に続くマンモス学校となりました。1年生は今年は4クラスもあり、この大人数をどうまとめていくのか!どの学年も最後の合唱!子供の歌う姿!キラキラしていてうるうるきてしまいました。先生方に感謝です。とても心に残る学芸会でした。
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