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公式ブログ

空の検索で502件の結果が見つかりました。

  • FC千代田Jr.ユース

    FC千代田Jr.ユースがスタートしました。31日より福島県の棚倉へ春合宿へ出発しました。新しいメンバー勢ぞろい!まだ小学校を卒業したばかりの男の子たち。まだまだ整列すると可愛い姿です。 予報が雨となっていましたが、どうやら曇りでとどまってくれたようで夕方まで試合をしていたと連絡がありました。まだ道に雪が残っているとか?寒そうです・・・。冬羽に嫌がるベンチコートを持たせてよかったぁ~(冬羽はベンチコートだと歩きにくいから着たがらない!)。明日も引き続き試合です。レボナ滋賀JY、レボナ滋賀ユース、FCレガッテ、リベルダード磐城JY、横三JY、Osolo、そしてFC千代田JYで戦うそうですが・・・。新しいメンバーとどんな試合になるのでしょう。滋賀県から来られるのですね~。 週明けはお天気よさそうなので洗濯物は大丈夫かな?合宿明けの洗濯大変なんです、とくにソックス洗いたくない(笑)マスク必需品(笑)。 中村コーチ!そしてチームの皆様!3年間親子共々よろしくお願いいたします。 冬羽がんばれ!

  • AACC東武練馬

    AACC東武練馬クラブは東武練馬駅近くのティップネスで練習をしていましたが、今日でティップネスでの練習は最後となりました。これからは上板橋、下赤塚、練馬と3つの練習場所へ移動することになり、家から遠くなるので退会、これを機に他のスポーツへ移動する子などが出ました。 冬羽も美來もティップネス東武練馬へは週一でしたが長いこと通いました。フロントの方ともお知り合いになってしまった・・・。 東武練馬クラブは保護者のお母様お父様も仲が良く、忘年会新年会でわいわい!子どもの試合の時もみんなで一緒に応援!とても居心地のよいのです。 今日のスパーリングはいつになくみんな気合入っていました。いつもこんなに気合入れてくれるとよいのに(笑)。 美來はこのままコーチのまさ先生のもとでレスリングをしたいというので上板橋と下赤塚の道場に通う予定でいます。4月から始まります。 レスリングのマット運動は今後どんなスポーツにいっても役に立つので小学生のうちは続けさせてあげたいなと思っています。そして2年生にあがるので試合に勝ちにでたいです。最近FFCやドンキーの出稽古行ってないので美來スパー忘れてしまって動きが鈍い(泣)。全国大会は今年から3年生以上しか出場資格がないので、本人モチベーションが低い(泣)。 今日まで楽しい時間をありがとうございました。退会してしまう方・・・忘年会新年会には顔出してね(笑)。まさ先生、これからも宜しくお願いします。 #レスリングAACC

  • 若山牧水

    5年に一度、一先会では秋に銀座で東京選抜展覧会があります。それに全壊紙(横)の依頼がきました。この展覧会は日展の時期に行われるので多くの先生方が見に来られる展覧会なので気が抜けません。大字作品の多い私は中字作品と知らされたとき「どきっ!」としました。 基調古典は「香紙切」、今回は近代短歌の若山牧水に初挑戦!近代短歌で作品をまとめようとすると最後にいつも失敗し、集字→構成→と終わり書き出しに入るとうまくいかず最初からやり直しという展開になります。でも今回は貫き通すことを決意! ”峰かけてきほひ茂れる杉山のふもとの原の山ざくら花”→この和歌に決め昨夜は明け方まで集字作業をしていました。私は集字は作品を書く上で最も大切なことだと思っています。集字がうまくいくとよい作品が生まれる・・・。この作業は地味ですが子供が寝たあとにコーヒーを飲みながら静かに短歌集と向き合いパズルのように文字を並べて・・・嫌いじゃありません。作業中は洗濯機の音、食洗器の音・・・集字に疲れてくるころちょうど音が鳴り終え、洗濯物を干したり食器を片づけたり自分のペースで進めています。たまには作業中ケーキを焼いてみたり! 今回の和歌には「山」が二文字、「の」が3回出てきます。初めに漢字の「山」を使うか、最後に使うか・・・まだ悩んでいて書き出してからどちらにするか?決めようかと思います。香紙切の古典はクルクルと大胆な筆使い・・・。私は香紙の「ふるさと」の文字が大好きで大字を書くときは「ふるさと」の文字が入った和歌を選ぶことが多いです。でも今回はあえて「ふるさと」がない和歌にしました。最後の花も漢字にするか変体仮名にするか・・・どちらがうまくいくか?3つ候補に集字しました。今夜この集字を書いてみます。 美來のピアノの先生が曲を弾けるようになるまでの練習を苦にならず楽しんでほしいとよく話しています。弾けるようになる前の練習、ピアノでは譜読みと片手づつの練習になります。書道ではこの部分が集字作業にあたるのでしょう。芸術はすべての分野においてすぐにできるものではなく、作品になる前までの地味な作業をみんなコツコツしているのですよね。サッカーも練習後の地味な柔軟体操や自分の弱い部分の体づくり・・・これらを毎日続けることで上達していくのだと思います。

  • 親子で学ぶ

    板橋区加賀から通ってきてくださっています。 今日のレッスンでお母さんは初めて半紙版に・・・。お子様は初めて漢字に・・・。 初めて新しいことにチャレンジしてみました。ふたりとも静かに丁寧に筆を運んでいました。 どちらにも共通してお話したこと!「起筆をしっかり」起筆がうまくいくとそのあとの線も終筆もうまくいきます。筆はサインペンではないこと!穂先(筆先)をしっかり立てて紙にあてる→そのあと筆を紙の上において線を作ってあげる感覚で引く! 今日は初めてでしたが、半紙に書くぞという意気込み、漢字を書くぞという意気込みが感じられました。線がしっかり動いていますね。 レッスン後にお花見に行くと話されていました。親子でメリハリがある生活、静と動・・・。時には静かに集中して二人で学ぶ、時には大声出して笑って過ごす、こういう親子の生活っていいもんです。「練習しなさい!しなさい!」と一方的にならずに子どもがしていることを自分でもしてみると子どもの大変さに気付く、気付くと子供へ寄り添うことができるって私は信じています。 私もレッスン終えたら母に戻り、美來と池本小の校庭で一輪車で遊んできました。さすが美來!先日一輪車検定を受けて3級合格!私は9級どまりです。美來が6年になるまでに校庭一周はできるようになりたいんですが・・・。

  • 大筆お稽古

    修了式が終わり学年がみんな一つ上がります。競書課題は4月の課題になるため一年生は二年、二年生は三年と名前の上に書かなければならないのですが、一年生は「来年も一年生がいいな~」とつぶやくも子もいたり・・・。気持ちはわかるっ。 お稽古は春休みに入り少しお休みに入ります。お休みに入る前に展覧会の課題の準備に入りました。 半紙で起筆、終筆の確認→練習→そしてそれぞれの課題練習→7号または8号筆で半切(条幅)に練習。初めての子もいますので、まずは大筆で書くと気持ちがよいことを感じてもらいたく、お手本なしで自由に自分ができることに挑戦させます。そのあと朱墨を入れ、その注意に気を付けて練習。 この半切への課題は半年以上かけて仕上げていきます。その子が得意とする線のことばを考えて課題を出していくのでみんな違う文字!他の人と比べようがないので自分の字だけに集中させ、自分にしか書けないように指導していきます。添削は大人のお稽古と同じ。書き上げた字をつるし「ここをこうしてみたら?」「どんなイメージ?」などと問いかけ、どう答えてくるか待つ。恥ずかしさやよくわからない子ももちろんいます。でも私は答えてくるまで待ちます。自分の意見を人に伝える事ができるようになってほしいと思うのです。そうでないと大人になったときに断ることができなくなり、何でも自分で背負ってしまうようになってしまうから・・・。「こうしたい!」「これができない!」などと言ってきたら、そうするにはどうすればよいか私と考えるように決して否定はしません。だって子供だけれど作品を書く立派な書道家さんですから! みんなの仕上がる作品が楽しみです! #圷多都書道お稽古

  • 大好きな学生たち

    郵便屋さんから「名前が外国の方で読めないんですけど・・・」と荷物を受け取りました! 箱を開けてみるとたくさんのベトナムのお菓子が・・・。日本語学校の卒業式を終え家族へ会いに一時帰国した学生からのお土産でした。中には手紙も(もちろん日本語で)入っており、嬉しく読ませていただきました。この学生との出会いは2年前の午後の初級クラス!全員ベトナム!とにかく授業中に母国語がでてしまう明るい(うるさい→笑)クラスでした。 日本語教師を復帰して私はベトナム学生を受け持つことが多く、たくさんのパワーをもらって過ごしました。とにかくベトナムの子たちは明るく楽観的!時間に終われ仕事づけの日本人、たまにはこんなふうに楽観的に生きることができたらもっと心が楽になるような気がしていました。 日本はベトナムより便利で何でもある国かもしれない。でも便利すぎて失ってしまったものもあるような気がします。日本の子どもたちよりもたくさんお手伝いをしてきて育っている彼らは、頼らずに自分たちで生きる力があります。私はこのことをよく冬羽や美來に話します。 私は今日本にいるベトナム学生たちに日本のよいところをベトナムに持ち帰り、自分たちの力でベトナムをもっと豊かにし、日本とベトナムがもっともっと近くなってほしいと願っています。 私のブログを読んでくれているということで・・・ ロアン!ベトナムに帰りお母さんと相談し冷え性の私に生姜のお菓子、コーヒーを控えるために紅茶を選んでお土産を買ってきてくれたことを知り、感謝でいっぱいです。そして同じ東京に住みながら、そのお土産を箱に詰め、郵便局でゆうパックの用紙に宛名を書き、それを貼って私の家へ送ってくれたこと!その気持ちが私の心を温かくしてくれました。どうもありがとう!ロアンに出会えたこと感謝します。そして忙しいけど日本語教師と書道の両立を頑張ろうと思います。 4月から大学生、ロアンならできる!楽しい大学生活を送ってください。困ったことがあれば先生に話してくださいね。 #日本語学校

  • 小学校卒業式

    3月24日天候に恵まれた卒業式無事に終わりました。 門出の言葉、5年生と6年生の呼びかけにとても感動しました。 1年2組・・・大和郷幼稚園からは冬羽ひとりでしたが、このクラスは長男長女一人っ子の多いクラスでお母様もお互い知らない人が多く逆に6年過ぎた今1年2組のお母様同士が仲良くなりました。 2年2組・・・クラス替えがなく、担任の先生が同じで密になりました。音楽会での小太鼓とてもよくできました。 3年2組・・・クラス替えをして先生も変わり、仲良かった友達と離れ戸惑う姿はありましたが最初だけで、すぐに新しい友達と仲良くなれました。文成小最後のクラス・・・。 4年3組・・・文成小、池2小統合!男のが多くなり92名!クラスが増えました。上池FCで仲良くしていたお友達と一緒になり校庭はサッカーする子ばかりになりました。2分の1成人式ではサッカー選手になると宣言!そして反抗期の時期で荒れました。 5年3組・・・担任の先生が同じで安心し喜んでいました。豊島区連合音楽会の練習を頑張っていました。反抗期が落ち着きこの時期あたりから冷静に判断できるようになっていきました。そして10年続いた食物アレルギーが解除! 6年3組・・・クラス替えなしで担任の先生同じ!秋から新校舎!落成式!ISS認証式!クラスの委員としてよく動いていました。卒業文集「サッカー選手になる」! 冬羽は振り返るとサッカーと校庭で走り回り友達と多いに遊び笑って過ごした6年間だったと思います。担任の先生にクラスの仲間に恵まれ、池袋本町四丁目に地域の皆様に見守られ年齢に合った生活をしてきました。私が何よりも嬉しかったこと!それは6年間無欠席!幼稚園では欠席ばかりでしたが、小学校に入り、感染症で学校停止の欠席はあったものの風邪で発熱はありませんでした。喘息も低学年の時は救急で夜中病院へ行くことはあったけれど翌日には元気に登校していました。高学年になると喘息も出なくなりサッカー合宿へ参加できるようになりました。食物アレルギーも解除となり食べ物も今は何でも口に入れることができるようになりました。 卒業式の後謝恩会、翌日は家族で那須へ行き冬羽の卒業を祝ってきました。冬羽卒業おめでとう!

  • 日本一に選ばれる

    東武東上線「北池袋駅」から徒歩3分、北池袋の商店街の真ん中あたりに田幡畳店があります。私の嫁ぎ先です・・・。先日畳職人である主人が東海機器工業株式会社主催の畳の会で毎年日本でひとりに贈られる年間アワード賞を受賞してきました。 「これ金の畳?」「ゴールド畳?」美來は興味津々!畳1級技能士を合格して以来の表彰式だったそうです。大人になってから賞をいただくのってなかなか難しいことだと思うので、私も嬉しいです。 昔話ですが、冬羽がサッカー選手になりたいって思っているのと同じくいお父さんはどうしても畳屋さんだけにはなりたくなかった・・・だから畳から一番遠くに逃げたくてサンフランシスコへ逃げた(→遠くに逃げすぎ(笑))。でも、逃げたはずが戻ってきてしまった(笑)、結局人間は嫌で逃げ出すと振り出しに戻されるようにできていると話していました。でもサンフランシスコで過ごした10年の経験がなかったらアワード賞受賞できるような畳職人にはなっていなかったかもしれません。海外の人から見る畳は美しい、日本の美に見えるようです。 書道の作品を仕上げに入るときいつも思うこと・・・二度と同じ作品は書けない、一発勝負!この1枚に全てをかける!そう思いながら全身集中しますが、畳職人は同じものを6畳なら6枚、8畳なら8枚一寸もぶれずに全く同じように作らないとならない、それには集中力だけでなく技術が必要となる・・・。と聞かされたことがあります。畳もある作品のように感じました。 畳屋さんなので知人も友人も畳屋さんが多いのですが、畳の敷いてある部屋に行くとみんな畳を踏む癖があるようです。足の感覚で「このあたりが傷んでる」とか「これは縫い方が違ってる」とかわかるのでしょうね、おもしろい!私も筆を初めて使うとき墨のふくみがまだ浅いとかわかるのと同じなのかもしれないです。私はこういう人の手で何かを作ってそれが生活に生きていく・・・。手で何かが作れる人を尊敬してしまいます。冬羽が幼稚園の時にどんな難しい折り紙の本でも最後まで必ず読み取り完成させる力、そして手先の器用さはお父さん似ですねと言われたことを思い出しました。 手縫いでないと畳はだめなんだ!というこだわり派、材料となるい草も現地に行って確かめるという常に一番よい畳のことだけを考えて作る、そのために1日、2日3日徹夜してでも時間かけてお店にこもるという真面目さ。毎日毎日コツコツ努力をしていると必ず誰か見ていてくれるんですね。素敵な賞です、おめでとうございます。

  • 別れ・・・

    三好 蓮!文京区でサッカーをしている子であればこの選手を知らない人はいないでしょう。ドランチで冬羽がサッカーしているときに文京区大会で「ね~あの子は何年生?」・・・私たち母の間では謎の子ども?(笑)でした。 蓮くんは当初文京区の湯島でサッカーをしていました。背が高くてどうみても1年生には3年生には5年生には見えなかった・・・。そんな蓮くんと冬羽の出会いは文京トレセン、池本小もとPTA会長から湯島チームで試合に出ないか?というお誘いを受け、湯島の合宿にも参加し急接近!それから、6年生で蓮くんがFC千代田へ移籍、冬羽もFC千代田へ移籍。1年間、蓮くんと一緒にサッカーができました。FC千代田ではチームの中心となり一発芸でみんなを和ませていてくれていたようです! 身長はとまらず伸び続け今は186センチだったかな?コーチよりも中学生たちよりも高く冬羽と並ぶとどう見ても兄弟?美來と並ぶとどう見ても親子?のようです。蓮くんのお母様も170センチありスレンダーで美人系!そのお母様まで超えちゃった~。二人が並んで歩くと親子ではなくまるで恋人同士のよう・・・私はこんな親子今まで出会ったことがありません。 蓮くんはこれからあの”FC東京”でサッカーを、卒団式でもプロになる!と話していました。冬羽は蓮くんに近づけるようFC千代田で中学も頑張ると話しています。ドランチにいたときには想像もしていなかった、冬羽が蓮くんの膝の上で試合観戦するなんて(笑)! 蓮くんFC東京合格おめでとう!テレビに蓮くんが出てくること家族で応援しています。そして冬羽と仲良くしてくれてありがとう!楽しい1年間だったこと冬羽は忘れないでしょう。サッカーしていたら必ずどこかで会える!冬羽はよく言います。千代田へもたまに遊びに来てくださいね。 FC東京では試合前スネアテ忘れないでね(笑)。 一発芸も磨いてね(笑)。

  • 妊婦さん書道

    4月に出産を迎える生徒さん。 「今日もお稽古来られました・・・」と! 臨月に入り、もういつ出てきても○というママはスタンバイOK! 穏やかな表情でかなの練習をしていました。女性って不思議な生き物!子供を産む前と子供を産んだ後の作品が変わるんです。母性が出てくると線質が変わる・・・。私もそうでした。 学生時代の頃は「あんなふうに伸びやかに書きたいな」と思ってもなかなかできず・・・。今は学生時代の頃の作品みたいに戻りたいな...と思う時があるのですが戻れず・・・。 今日はかなの散らし書きをお清書して4月からは不定期でお稽古を続けるという熱心な生徒さんです。まずは出産、産後のケアを一番に考えゆっくりと赤ちゃんと過ごしてほしいなと思います。 私も楽しみにしています。

  • 卒団式

    FC千代田2期生の卒団式が行われました。 選手から両親へ宛てた手紙を披露、DVDから中村コーチがひとりひとり宛てたメッセージやこれまでのFC千代田での姿が曲とともに流れ、感動あふれる卒団式でした。 ドランチFC→FC千代田へ6年で移籍。移籍してすぐに春合宿へ参加してすぐに仲間と溶け込めた冬羽。FC千代田に入るまで大きな大会へ出る経験はなく、FC千代田に入り公式戦への経験は冬羽自身そして私にも大きかったと感じます。このように勝ち進み都大会につながるのだと6年生になり知りました。FC千代田のみんなについていくだけが冬羽は必死だったことでしょう。でも毎日ある練習に冬羽は電車で一人で通い続けました。帰宅は9時半・・・美來はすでに就寝・・・。私は夕方から書道教室の仕事があり、FC千代田に入ると決めたとき「送迎はできないよ」と話しました。それでも通うと言い、「迎えに来てほしい」とは一度も言わずに1年よく頑張りました。 手紙に綴られていました「アレルギー時代の幼少期」について。冬羽は3歳まで公園でも遊べず、走ることもできず、0歳、1歳、2歳、3歳の誕生日は病院のベッドの上。そんな冬羽が幼稚園に入り、ドランチでサッカーをはじめ今でも続いている。サッカー選手になる夢が変わっていない。決してサッカーは上手くない、でもサッカー選手になりたいと卒業文集にも載せている・・・。 もう私は何も言うことはできない。自分を信じて自分の思う道を進みなさい。必ず今の気持ちが明日に明後日につながるから・・・。 中村コーチからのメッセージ「とわ!大丈夫!」 冬羽の勝負はこれからだよ! #FC千代田Jr

  • 卒園式

    昨年の今日は美來の卒園式でした。 1年が過ぎるのは本当に早くひとつ下の子たちが1年生に!自由保育の幼稚園なので、美來は下の学年にもお友達がたくさんいました。今日は1年経った姿を見に行って参りました! みんな成長してるぅ!卒園児はみんな堂々とアーチの中を歩きもう立派な1年生の姿でした。入園式も卒園式も全園児が出席し、アーチを作り迎えそして送り出す・・・私はこのアーチが大好きでした。今日も最後に美來と並ばせていただきました。 1年前、都心には珍しいここの広い緑の中を歩いて走ってまつぼっくり探して池に落ちて・・・たくさんがむしゃらに遊んでました。「あ~幼稚園に戻りたいなっ」と話していました。 4月には池本小へ数名入学するお友達もいます。美來は2年生となりお世話係の立場に変わるのですね。 園長先生や昨年担任してくださった先生にも久しぶりにお会いすることができました。どうして幼稚園の先生は年を取らないのでしょうね・・・。先生方ちっとも変っていませんでした。

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