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公式ブログ

空の検索で502件の結果が見つかりました。

  • FFC出稽古

    今日は久しぶりにFFCレスリングクラブ青山一中の練習の参加させていただきました。やはり今日も大人数!9時半~13時まで休憩なしで練習練習!疲れた時にはグランドスパーリングといって寝技の練習をします。レスリングは相手の動きをいち早くよみ、自分からしかけたりひいたりしてちょっとお相撲とは違います。ですので身体も疲れるでしょうが、頭も使っているはず!座って休みたくなってしまうだろうな~と見ている側は思いますが、小さな子たちでも休まずに腕立したりスクワットしたりして練習を続けています。 本田コーチの娘さん、今日は全中で初戦で前回決勝まで行った相手とあたってしまい3-1で負けてしまったと話されていました。悔しくて涙を流したそうですが、本田コーチは「涙を流しただけでは次は勝てない、だから練習に来させた」「泣いていただけではダメなんだ!」と・・・。その通りですね。試合が終わったら、終わった時点でもう次が始まっているんです。 書道もそうです。展覧会の作品を出品したら終わりではんく、その時点で次の展覧会がはじまっているんです。これから読売に入りますが、おわれば日展です・・・。1年はあっという間にすぎるはずです。 #レスリングAACC

  • 卒業文集

    昨年3月に卒業した東京国際大学付属日本語学校の学生の卒業文集が教員室に置いてありました。一冊持ち帰り私が受け持ったクラスの学生全ての作文を読ませていただきました。 外国人が書く日本語の作文です。一生懸命書いたことと思います。ですので私も一生懸命一字一字見ながら学生を思い浮かべながら読みました。N1を持つ学生はさすがです。日本語でも書きたい自分の気持ちをうまく表現しています。こんなに日本語が上手なのに私は思っていてもN1を持つ学生たちは「N1が受かってからが本当の日本語の勉強の始まりだ」と言っています。語学意識が高いですね・・・。N3レベルの学生は「日本語が話せるようになり生活が楽しくなった」と書いてありました。私の授業内容を書いてくれた学生もいました→もう一度会ってお礼を言いたいです。 みんなそれぞれの目標を持ち祖国を離れ、親元を離れ、日本でたった一人でスタートしてきました。いろんな悩みがあったことでしょう。私も海外経験があり、学生たちの思いは十分わかって授業を進めてきましたが、この卒業文集を読み、もっと寄り添ってあげるべきだったと反省しました。日本語教師になりたっか原点に戻り、今年は一からやり直します。私に彼らに何かできること!伝えること!が必ずある。 みんなそれぞれの道で頑張っているのだから私も負けてはいられない! #日本語学校

  • 俳句

    「伸びのびと春の一文字書塾の子」 美來の書道の作品を見て思いついたおばあちゃんの一句!そしてこの作品が春の全国大会で「特選」受賞!おめでとう!おばあちゃん! 茨城に住む私の母方のおばあちゃん!85歳になるのかな?元気そうなお便り・・・読んで安心しています。東京から茨城まで車で高速使えば2時間という距離。結婚前は東京へ嫁いでも近いと思っていました。いつでも行けると思っていました。母からは「東京に行ったらなかなか帰っては来れないよ。」とは言われていましたが・・・。母の言うとおりになってしまい、せめてお盆とお正月には帰ろう!と年2回戻るようにしています。そのときはおばあちゃんには必ず会ってきます。 私のおばあちゃんは60歳から俳句をはじめて句会に行っては先生とお話して色んなこと学んでいます、今でも。句会へ行くことを楽しみにしています。交通の不便な茨城は車での生活が当たり前、私も若いころは何度か句会へ車で連れて行ってお迎えに行ってあげたことがありました。 そして私の書道を一番に応援してくれているのもおばあちゃんのような気がします。「貴子はすごいね!貴子はえらいね!」と帰るたび褒めてくれます。本当に小さいころからお手紙をよく私に書いてくれるおばあちゃんでした。俳句を習うようになってからは手紙に必ず私のことが書かれてある俳句が!モントリオールにいたときもボリビアにいたときも京都にいたときもいつも真っ白なハガキにこのようにびっしり書いて送ってくれるんです。今回の句は美來のために・・・。嬉しいな。 小さいころおばあちゃんの書くひらがなの「な」が変体仮名の「奈」と書かれてあり、どうして大人なのにひらがな書けないんだろう?っておばあちゃんの手紙にはいつも変なひらがなが混じってるって感じてました。仮名の書道をするようになって変体仮名が使われていたことを知りました。私が字を書くことが好きになったのは、興味を持ったのは小さいころからおばあちゃんとのお手紙のやりとりをしていたからかもしれません。ひなまつりの歌、クリスマスソング、ももたろうの話など、全部手紙に書いてくれていました。 おばあちゃんありがとう。

  • シフォンケーキ

    お稽古が終わり、20日〆切の生徒さんたちの競書課題を事務局へ郵送するため自転車で板橋中央郵便局へ行ってきました。雨がちょうどやんでいたので急げ!と自転車を飛ばし濡れずに帰宅できました。 今日はシフォンケーキが上手な生徒さんのお母様に会い、会った瞬間「子供が寝た後シフォンケーキを焼こう!」と作りたくなりました。作りたくなったらすぐに作らないと気が済まない性格(書道も何かを感じ書きたくなったらすぐに書かないと気が済まない・・・)なので美來を早く寝かせました。でもやはりうまくいかず失敗・・・。味はレシピ通りに作ったので大丈夫でしょう・・・。でも見た目がね~。シフォンは難しいです(涙)。このまま冷蔵庫で一晩冷やし明日の朝型から取り外してみます。上手くできたら明日の中学生以上のお稽古時、書道の稽古を終えて塾へ行く生徒さんに塾前にお腹の足しにしてもらおうと思ったのですが・・・。これではね~です。だから中学が家庭訪問中で帰宅が早い冬羽のおやつにしてもらいます((笑))。 字は上手なのではなく味のある字の方が先生は好き!と生徒に話すことがあるのですが、シフォンケーキも見た目ではなく味がよい方がいい!と自分になぐさめました。

  • 池袋中学校

    冬羽が中学へ入学して一週間が過ぎました。 クラスは1年B組、池本小、池一小、池小、その他の小学校から集まったクラスです。初めての友達、小3まで入っていた上池袋FCの仲間たち、池本小ではあったけれど初めてクラスが一緒になる友達がいて楽しそうに通っています。 初めての授業参観で数学の授業を見てきましたが、制服姿で机に向かっている姿勢が小学校とは違うんだ!と感じました。学問・・・自分の将来のために勉強しなければならない年に入ってしまった!という感じです。 保護者会で聞かされたこと! 担任の先生がどんなクラスにしたいかみんなで考えさせ、先生があえて席を外し生徒たちにまとめさせたスローガン! 「太陽のように熱く!激しく! 月のように冷静に! 宇宙のように広い心を持つクラス!」 なんかいい!そう思いました。よいクラスになる予感がしました。 先生はこれらの言葉を先生抜きでまとめることができたことをほめてくださっていました。いいクラスになりそうです!おもしろいクラスになりそうです!楽しいクラスになりそうです! 1学年の先生方の平均年齢も30代後半とお若くフレッシュで熱い先生方ばかりです。池袋中に入学してよかった!先生方1年間よろしくお願い致します。

  • Little Baby

    ご出産おめでとうございます。 たえこちゃん!ようこそ!外の世界へ! ママのお腹の中も居心地よいけど、外の世界も素敵なことたっくさんあるよ! 生後2日目の赤ちゃんです。 新生児を見るのは久しぶりでした。ふにゃふにゃでとっても小さくて可愛すぎます!新生児は独特に可愛さがありますよね。生まれたて羊水がまだ体についている赤ちゃんの匂いが私は好きで冬羽も美來もすぐに抱っこさせてもらったこと思い出しました。 お教室に通う生徒さんのお子様です。 出産前日がお稽古日であって私は予定日が近づいていたので「無理せずに今は出産だけを考えて今日はお稽古はお休みしてください」と連絡入れた翌日に「女の子です!生まれました!」とメールがきて「えっ?昨日はまだですって言っていたのに~」と驚きました。破水してしまって10日早く生まれたそうです。冬羽も破水からだったな~と・・・。 彼女の念願だった自然分娩で出産できてよかった!母子ともに元気で何よりでした。 たえこちゃんと名付けた女の子!ご主人に似ていて二重で目が大きくパッチリ!母となった生徒さん!目にエネルギーがあり、パワーを感じられました。凛々しい母の姿に変わってた!! 初めてのお子様ということで最初はわからないことばかりだと思います。でもみんなそう!だからゆるゆるのんびりとしばらくはたえこちゃんと過ごしてほしいなと思います。

  • 日本武道館賞

    1月の日本武道館席書大会で美來が「日本武道館賞」をいただきました。初めて大きな舞台でひとりで仕上げたので思い出に残しておきたく受賞した作品を表具しました。バランスよく太くしっかり書けていると思います。私も小4のときに「夜明け」と書いた作品を母が表具して床の間に飾ってくれていました。今でも飾ってあります。小1の時の字は小2では書けない、小2の時の字も小3になると変わっていきます。0歳~1歳までの成長のように早いです。だからその時の字を残すことって子供の歴史を残すことになるのです。大切にします。 今年も高円宮杯展覧会に向けて生徒さんたち練習に入ります。1年あるうちの前半は書きこみに入りたいと思います。通常レッスンでも大きな筆で書きますのでお洋服は汚れてもよいものでお願いいたします。

  • わたしの師匠

    私の師である橋本小琴先生は大阪に住んでいます。大学時代の仮名の講師で橋本先生の授業を履修したのが出会いです。今は京都橘大学の教授でもあります。 大学教授に自分のお教室、一先会副理事とご活躍され毎日お忙しい先生です。 橋本先生は大阪在住なのですぐに行くことができなく、私は作品を郵送して添削していただいています。添削がかえってくると真っ先に楽しみであるのが橋本先生自筆のお手紙。不要とされた紙切れで時には正方形で時には横長で書いてくださいます。いつもいつも手紙の中には「冬羽ちゃん元気になりましたか?」とか「美來ちゃん風邪ひいていませんか?」と子供たちのことを書いてくださいます。それが何よりも嬉しく私の心を温かくしてくれるのです。冬羽が卒業した3月「多都、頑張りましたね。でも子育てはまだ終わっていませんよ。」と書かれてありました。またこれからも頑張ろう!って思えました。このように墨で書かれてある手紙は美しいです。メール、ラインのこの時代に肉筆の手紙をいただけるって、もしかしたらとても貴重なことかもしれません。不要の紙切れ一枚が筆で手紙を書くと作品にもなってしまう!私はいつも届いた手紙を手帳に挟んでおき、時々、移動中の電車の中や病院の待合室で眺めています 。 自分のお教室の生徒たち、冬羽や美來がこの先離れていくかもしれません。その時にはこのように肉筆で手紙を書いて近況を知らせてやりとりをしたいな~と思っています。 私は女性として母として書道家として橋本先生を尊敬しています。授業も辛口評価で大好きです! 橋本先生これからも宜しくお願いします。 #圷多都書道

  • ピアノ教室

    冬羽の中学の入学式が終わり、美來も2年生になり新学期がスタートしました。 そして新学期が始まってすぐに今年のピアノの発表会が日仏文化協会内で開かれました。美來は第2部に出演したので第1部の休憩の後でした。緊張はあまりしていないように感じましたが、終わってから聞いてみると「間違えないかな~?少し緊張した」と話していました。 バッハ ★インベンション ハ長調BWV,772 デュティユー ★田園詩 この2曲が課題となりました。私も小1~高2までピアノを習っていましたが、自分が小2の時にはここまで弾けませんでした。美來にすでにぬかれてます。 美來がピアノを習い始め1年3ヶ月・・・。その前はヤマハでエレクトーンを習っていたので鍵盤には触れていましたがピアノとエレクトーンは鍵盤の重さが違うため弾き方からなおされました。昨年12月までは私もレッスンに行き練習を見ていましたが、今年1月からはひとりで習っています。ひとりになると注意されたことを自分で忘れないようにして、それを家で練習しなければならず、それがまだまだ美來にはできないので、今は練習が嫌になっている時期でもあります。春休みに入りたっぷり練習できるかと思ったら!発表会が迫ってきているというのに!毎日は鍵盤に触るものの深く練習はしていいので間違えてばかり・・・。課題曲を仕上げたのは1週間前!どうなるか見ている私が ハラハラドキドキしていました。無事に弾けたのでよかったのですが・・・。 先生から毎日の積み重ねの練習をすることでピアノは上達するものだ!練習したくない時も誰にもある!でも弾けるようになるまで頑張ってほしいな!と言われました。 バッハは右手と左でが違う動きをするので難しいですし、デュティユーは独特のリズムでむずかしいです。でも、大嫌いな譜読みも自分でなんとかするようになってきました。難しい曲頑張って弾けたと思います。

  • FFC駒込道場

    春休み前に美來をレスリングの出稽古に連れて行こうと思っていたけれど、冬羽のサッカー卒団式、小学校卒業式で私の気持ちが落ち着かず腰が上がらずに時間が過ぎてしまいました。 AACC東武練馬の練習場所も4月から変わり色々変化が・・・。 美來もレスリングから遠ざかっていて「テニスやりたい!」と言ってみたり、「出稽古疲れる~遠いんだもん」と話していたので、FFC駒込道場へ連れて行きました。北池袋から駒込までの近さに惚れてしまいました。17時~20時の練習しても家に20時半にはついてしまう!私も美來も体が楽でした! 駒込道場は地下1階でとても小さい道場ですが入ってみたら「闘わぬ者は去れ」と吉田沙保里選手のお父さんの言葉がどーん!その中で中学生もいましたが15~6人の低学年がワイワイバタバタと練習・・・とにかくみんな可愛い、しかも真剣!美來と同じ学年で同じ階級の男の子がFFCにはいまして、強い選手なのでよく試合会場で見かけるんです。たくさんスパーの相手をしてもらいました。二人で何か話していて帰宅後聞いてみると 「名前は?」→「みらいだよ。」 「俺はね・・・」→「○○でしょ?」→「なんで知ってるの?あれっ名前なんだっけ?」→「だからあ~みらいだってば!」→「そうだそうだ!みらいだ!」 可愛らしい会話です。FFCにはたくさんのちびっ子たちがいて美來も私もよい刺激になります。伊東コーチも楽しく練習を進めてくださり、美來が練習後「やっぱりレスリングやめたくない」と話してました。 も2年生になるので勝つための練習、勝つ喜びの経験をさせてあげたいなと思いますが、それには週1回の練習では難しく、でも平日の送迎は私の仕事上厳しく~難しいところです。 FFCの皆様ありがとうございました。伊東コーチお世話になりました。美來のモチベーションが下がらぬ前に青山へも出稽古連れて行かないと(汗)!

  • 一先会東京支部研究会

    岩手大学教授であった湯澤先生が東京支部研究会でご講義をしてくださいました。石山切を基調とする創作の実書を見せていただきながらお話を聞くことができ大学時代に戻った感覚になりました。 湯澤先生がまだ学生の頃はコピー機というものがなく、集字はすべて手書きでしていたそうです。その集字帖(集字辞典)を見せていただきましたが、すばらしくまとめられていました。 まずは作品を書く前に一つの古典と向き合い、集字をする→すると頭に何ページの文字が合う?と浮かぶ→書きたくなる→作品にとりかかる。私もこれらのことはわかってるつもりですが、結婚、出産、育児で、こういう作業ができるまとまった時間がなくなってしまいました。いつも自分のことは後回しにしてしまうことになるので、夜中に残っている私のエネルギーはなくなり寝てしまい、朝になり「寝てしまった!」と後悔の繰り返し。でも湯澤先生がおっしゃっていました、湯澤先生は家事以外の時間はすべて集字にあてていたと・・・。家事以外の時間はとにかく集中されていたのでしょうね。女性にしかわからない忙しさってありますよね?母にしかわからない悩みってありますよね? 師である橋本先生も「家族が一番大切です。子どもが大学にあがるまではしっかり見てあげない。」と私に言ってくれます。一先会の先生方は全てを経験されてきた上で今の自分があり、そして今の私の内側をわかって励まして声をかけてくださいます。「冬羽くん卒業おめでとう!多都、冬羽くんのアレルギーよく乗り越えました。美來ちゃん2年生になるのね。第一段階クリアしたね!頑張ったね。」と私の考えていること、思っていることを私から話さなくとも先生方からお声をかけてくださいます。いろんな事わかってくださっています。そして「圷!今しんどい時期!でも書きなさい。」こういう言葉でどれだけ助けられていることでしょう。私だけでなくみんな育児の悩みを抱えながら仕事も家事も両立しながら・・・同じことをしてきているんですよね。 原点に戻ろう!ナスカの地上絵を見たときの感覚に戻ろう!私は私・・・私の作品、私にしかできない作品を書くことができるようになりたい気持ちを強くもとう!って今日は感じました。たくさんのエネルギーいただいてきました。湯澤先生ありがとうございました。一先会の皆様ありがとうございました。大学時代からの友人、久保田さん小島さんありがとう!「多都はがんばるよ!」って思いました。 最後に湯澤先生から「書きたいと思う気持ちを持ち続ける」ことが大切・・・そして一日の講義が終わりました。春休み明けにお稽古にきている子供たちにも「書くことが好き!」これらを伝えながら2017年度を過ごしていきたいと思います。

  • 男の子

    私は大字仮名の作品を書くことが多いのですが、今回は全壊紙に中字仮名で作品を書こうとしています。なかなか思うようにいかず挫折。書き出しに入ったばかりなのにもう挫折。作品にならなくて自分にイラついたり焦ったり・・・。紙を丸めて投げ捨てたくなる状態にいます。気分転換に生徒の作品を眺めてぼーっとしていました。そしたら4年生課題「よび声」が目にとまりました。 あ~そうだった!この生徒さん「よび声」の書き出しの”よ”が書けずにいて「先生”よ”だけ練習していい?」3年生までは漢字二文字で伸び伸びと書いていたこの男の子は3文字に苦戦していました。なかなか最後の”よ”の回すところができないと話し、お手本を見ながら何度も何度も練習していました。 男の子って何にも考えないでお稽古をすすめてしまうときの方が多い!でも何かに火が付くと徹底し集中してそれだけのことに入り込むことができてしまう。入り込んだら周りの声が聞こえてこない。まだ子供ですので長い時間っていうわけにはいかないけれど短い時間でもこれだけ入り込めるのって すごい!「どうしてうまくいないんだろう」ではなく「どうすればうまくいくのだろう」と真っ先に考えるのでしょうか? 私なんかよりも書道の経験は浅いのに挫折しないこの気持ち!私も頑張らなくては!って「よび声」を見ていて思えました。人の心を動かせる作品をすでに書いている子供たち!すごいね!時間はまだるっ。もう一度臨書からやり直そうっと!ありがとう。

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